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都市伝説と雑学を紹介するプログ
都市伝説と雑学略してとしざつ
としざつ 「からくれないにみずくくるとは」と唱えながら、
糸をほどこうとすると早くほどける。これは百人一首に出てくる、在原業平朝臣の唄の下の句で、意味は「真紅の色に水をくくり染めにしているということは」である。 在原業平は「伊勢物語」主人公に擬せられている。 「平成の都市伝説」「新国語便覧」より 古代奈良時代の日本では、「はひふへほ」の発音が「ぱぴぷぺぽ」だったと研究していた学者。
「ひこほほでみのみこと」という天皇は、口語だと「ぴこぽぽでのみのみこと」になり「まがいなりにも天皇がこんなふざけた名前であらせられるはずがない!」と学会で非難が出て、研究を断念。 「平成の都市伝説」から 録音した自分の声が変だと思ったことはありませんか?
それにはきちんとした理由があるのです。 いつも自分の声とおもっている声は鼓膜で聞いているのですが、 その鼓膜まで伝えるのが空気の振動ではなく頭がい骨を伝って鼓膜につたわるため、自分の声が豊かに聞こえるのです。 つまり録音した声がいつも周りの人が聞いている自分の声なのです。 |
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Author:tosi
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